英語なんて言葉なんだ

投稿日:2013年7月2日|カテゴリ:若先生日記

最近 予備校の先生をTV番組で良く見る。
「今でしょ」の先生
こないだは
「英語なんて言葉なんだ こんなもの~」の
英語の先生をTVで見た。
その番組では先生がアナウンサーの人とバーへ行き カラオケでビリー・ジョエルの歌を歌ったりしていた。
英語を覚えるのに洋楽の歌とか歌うのいいよ
みたいなこと言っていた。
 
それを僕は見て
いまでしょ→カラオケか→Wii Uカラオケ機能あったな→7月ピクミン3発売でこれは見逃せない→Wii U必要
→妻に「Wii U欲しい」と子供より父親の僕が妻に頼む→妻 かなり悩む→カラオケ機能あってさ、あれで英語を子供たちに覚えさせようかなと
→許可下りる→購入
 
今でしょからの上記の過程を経て
Wii U 購入
英語なんて言葉なんだを実践するためにWii U で洋楽をカラオケで歌うため。
 
早速Wii Uでカラオケして見る。
洋楽もほとんど検索するとアーティストや曲がでてくる。
 
僕はカラオケとか大の苦手
なぜなら邦楽をほとんど聴かず洋楽しか聴いてこなかったから。
カラオケにイヤイヤ付き合っても洋楽歌って 何それ?みたいな顔されるのいやで
ひたすらお茶とか飲んでごまかしつづけてきました。
 
しかし自宅にカラオケならMYペースで歌える。
中学のとき一番聴いてた洋楽
GENESIS(フィル・コリンズがボーカルのバンド)やU2の曲を検索
結構ある。
片っぱしかた歌って見る。
採点機能も使いーの
全国でLAND OF CONFSION採点機能で歌っている人2、3人しかいない。
U2の歌 全国に僕と似た人が一人いて採点機能で常にその人が1位で悔しがる自分。
 
ただ何となくいままで歌っていた歌詞がカラオケだとかなりわかった。
ここの歌詞 そうだったんだ。
 
こんなので英語できるようになるかな?
単純すぎる私
昨晩はブルーノ マーズ 歌ってみました。
カラオケは自宅に限る僕。